Tender Adversity

my favorite

〈よろず屋〉

これは『収穫祭』で生まれた。疑問に思っている人たちもいるかもしれないが、このカードは、事後に働く〈堀〉を意図して作られた。手札を捨てさせられた? 5枚になるまで引けばいい。〈呪い〉を与えてくる? 廃棄すればいい。山札の一番上を汚された? きれいにしよう。カードを廃棄してくる? よし、〈銀貨〉をあげよう。こうしてすべてうまくいく。最初のバージョンではどんなカードでも廃棄できたが、それでは強すぎた。また、山札の一番上のカードを捨札にするのではなく山札すべてを捨札にする効果だったが、これも強すぎた。それと、能力の順番も変更された。

『ドミニオン:収穫祭』のカードの知られざる歴史 | I was game
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